音声ファイル化Audacityの利用
保存、転送は、音声ファイル!常識化しよう!
カセットテープで録音したものを送る場合にAudacity(オーダシティ)利用すると便利です。圧縮音声ファイルMP3が簡単にできます。「録音起こし」を依頼する方には、利用してもらいたいです。 おこしやす利用 ←
パソコンで再生録音でき、ほとんどすべての形式が再生、書き換え可能。慣れると雑音の除去などもできます。上手に利用したら、手放せません。特に、私が気に入っているのは、録音中の音声波形が見える点です。
当社では、録音起こし(テープ起こし)を依頼する方が、カセットデープを宅急便で送る手間と費用を省くために、利用してもらっています。
無料でダウンロードして、パソコンにインストールすると、カセットの音源が圧縮されて(MP3ファイル)相手に送ったり、タックファイル便(ビッグメール)で保存庫アップロードするのには便利です。
うまくダウンロード、インストールできない方は、Helpを求めてください。当社に「録音起こし」依頼される方には、添付でAudacityを送付も可能です。仕事が確実に1日分早く仕事ができます。安全、確実、格安が実現可能です。(うまくできない場合は、宅急便を利用してください)
方法1 ラジカセからパソコンに音源を移動する。
ラジカセからコードをラジカセ(イヤホン穴)につなぎ、パソコン(マイク穴)に差し込む。写真で見てください。これで接続はOKです。
ラジカセのテープを回し、パソコンから音声が出れば、成功したも同然。スピーカーから音声が出なくても。音声波形が出るから録音状況がわかる。
方法2 Audacity立ち上げ、音源録音を波形で確認する。
パソコンシピーカーから音がでなくても、波形が見えれば録音しているから、安心して待っていられる。
方法3 録音が終わったら、ストップを押し、録音をMP3ファイル化する。
編集フィールドに全体の波形が表示されます。波形の範囲を指定、「選択部分をmp3に書き出し」を選択し、名前をつけて保存。※lame-3.96.1がないとmp3に書き出しできない。waveファイルになる。
音声ファイルができれば、どこへでも送ることが可能である。
ソフトのインストールとMp3ファイル化 説明
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